VYVOのビジネスは今始めれば成功者です【理由は3つあります】

VYVOを始めようと考えている人

「VYVOのMLMが最近熱いと聞きました。

ぶっちゃけMLMに偏見はないけど、
MLMって探せば腐るほどある中で、

なぜVYVOが良いのかについてわかりません。

なぜVYVOが良いのかといった理由を知りたいです。」

 

 

このような疑問に回答します。

 




この記事を書いている私は、
実際にVYVOのビジネスに参入し、
3ヶ月ぐらいでダイヤモンドタイトルを獲得しました。

プロフィール写真に表彰式の写真を掲載してるので
よければ見てみてください。

川﨑建人(かわさき けんと)のプロフィール

VYVOのビジネスが今しかない理由

black smartphone near person

今しかない理由は下記の3つです。

 

①時代を変えるもの

②日本支社立上げ【2019年10月グランドオープン】

③導入期は何でも強い【各業界で説明】

 

他にも理由は諸々とありますが、
長くなってしまうので抜粋しました。

自分もタイムリーに取り組んでいますが
①~③は常々感じてます。

VYVOのビジネスのタイミングは今しかない理由はこの3つです。
1つずつ説明していきます。

①時代を変えるもの

Two eras on one road

世界は大きな時代の変革期に向かっています。

社会の変化【第4次産業革命】

今現在、5G、AI、自動運転、IOTといったワードを
メディアを通して聞いたことがあると思います。

産業革命といえば、歴史の教科書にも蒸気機関車などの
産業革命といった言葉を習ったことがあると思います。

まさにそのような革命が全世界に起きようとしています。
僕が言っていてもあまり信憑性がないかもなので総務省のページを貼って起きます。

この変革期は、法人だろうが個人だろうが大きな成功をもたらすかもしれないチャンスです。

平成元年に起きたIT革命

平成元年にIT革命というものが起きました。
企業がまだパソコンとは程遠い時で、市場にまだ出ていない時です。

この時にホームページなどをいち早く考えて
市場に出していた人は大きくお金を稼いでいます。
(身近の人で実際に聞いた話です)

この革命の時に挑戦して行動し続けた人は、
今もなお、成功者の位置づけにいます。

こういった時代を変えるものに携わることで成功者の立ち位置にいけるということは、
IT革命より規模が大きい第4次産業革命に携われば、
生きていくのに困らないぐらいの収入レベルになると言われてます。

時代の変わり目に参入できるかで決まります

まだ常識になっていない内にいち早く動くことで、
人生が変わると言っても過言ではないです。

今では信じられないことを信じて動き出すことで
今後の人生に置いて方向性がかなり変わります。

黒電話の時に携帯電話になると信じた人は、
ごくわずかだと思います。

しかし、そのような未来になると信じて行動した
某有名芸能人は権利収入で毎月何千万と振り込まれています。

②日本支社立上げ【2019年10月グランドオープン】

person discussing while standing in front of a large screen in front of people inside dim-lighted room

2019年10月1日にVYVO Japanがグランドオープンしました。

VYVO社のグランドオープン

VYVO本社はアメリカのシリコンバレーに位置しており、
世界的に展開してます。

そして2019年10月に日本支社がついに立ち上がりました。
(このグランドオープンで3000人の前で登壇してます)

このグランドオープンはただのパーティーや表彰式といったものだけではなく、
ビジネスとして取り組んでいる人であれば、
重要な意味をもたらす機会になっています。

支社立ち上げ➡︎モメンタム期

支社が立ち上がったことで、モメンタム期というビジネスにおいて
急成長する期間があります。

このモメンタム期はどのようなタイミングで始まるのかというと、
VYVOなどのMLMであれば支社立ち上げの時と言われてます。

モメンタムを経験できる✖️上場している会社✖️時代を変えるもの、は
なかなか出てこないかもしれません。

時代の変革期すら歴史の教科書を見ていても
数十年、または数百年に一度だけです。

※ちなみに業界内では、次に変革期が起きるのが100年後と言われてます。

今始めるなら3年間は走ってみよう

今始めるのであれば、3年間は走り抜いてみましょう。

物事は何をするにしても継続しなければ意味がありません。

まずは3ヶ月、3ヶ月走り抜けたら6ヶ月、そして1年間走り抜けてみて、
どれくらいの成果を出すことができたかを振り返ってみてください。

人生の内の3年間なんてあっという間です。
全力で走り抜ければ結果は自ずと表れます。

全く別の分野ですがTOEIC145点からスタートして、
3年間頑張った結果、TOEICは810点、
他の言語もある程度は使えるようになりました。

なんでもですが継続は大事です。

③導入期は何でも強い【各業界で説明】

man wearing white top looking at projector graph screen

なんでも最初に始めた人が恩恵を得られます。

導入期の市場

導入期の市場は専門用語で言えば、ブルーオーシャン市場と言って、
まだ誰も手をつけていないような状態です。

そのため競合となるような人もいないため、
言ってしまえば一人勝ちに近い状況で進めることができます。

導入期の何が良いのかというと、
先に市場にものを出してしまえば、他社が真似をしたとしても先駆者の技術には追いつけません。
(例外なのが家電メーカーです。外資系が強いのは日本人技術者が海外へ流出してます。)

そのため導入期というのは、
やればやるほどライバルの追随を許さない位置まで簡単にいけちゃうボーナス期間です。

説明の上手さが問われます【普通の人はそんな未来信じない】

導入期のデメリットを述べるのであれば、
そのような未来が来るはずがないという人に対する説明です。

今から10年前や20年前に歩きスマホやラインなどを
説明したとしてもそんな技術はできるはずがないと批判だけしかなかったはずです。

しかしそんな中でも頑張って走り抜けた人は、今も尚、富を得ています。
それが直近で言えばIT革命の時です。

普通の人は信じないという気持ちがものすごく強いので、
わかりやすく丁寧且つ論理的に話してあげることが大事です。

導入期に走り切りましょう

先ほども述べましたが導入期はボーナス期間です。

ライバルも少ないのでやればやるほど自分に還元されます。

しかし、導入期だから自分はこれで安心、という感じで
行動が止まってしまうと追随されてしまいます。

童話で言えば、うさぎと亀の状態です。
始めたのはいいけど、安心して何もしていない状態だと何も始まりません。
せっかく情報を得たのであれば、その情報を元に走り抜けましょう!

結局行動する人が全てを得ることができます

Man Standing On Stage

日本なら年功序列社会

日本であれば、年功序列社会です。

これはいうまでもなく、
ただ勤続年数を重ねていれば自動的に出世していきます。

先駆者、つまりその会社へ先に入社した人が、
給料も多く受け取ることができますし、権限も得ることができます。

これは典型的な先駆者が得られるシステム体系です。

先にスタートしている人【勉強やスポーツ】

幼少期に勉強やスポーツに対して、熱心に動いている人は、
それなりに知識や技術面に優れています。

幼少期に英才教育をすることに対して、
色々な見方がありますが、それらを毎日こなしていれば、
小学校や中学校から始める人と差がついていてもおかしくないです。

当然ながら早くスタートしていてもサボっていたり、
中途半端な形であれば意味はないですが、
後から始めている人よりもフライングしているのでアドバンテージがあります。

2,3ヶ月程度なら先駆者を抜けます

2、3ヶ月程度であれば、先に始めた人を越すことは容易です。

しかしスパンが5年や10年と空いてしまっている場合は、
どうしてもその間の期間を埋めることは不可能です。
(もちろんサボっていれば別です)

なので、数ヶ月単位で先に始めている人がいるから
自分は稼ぐことができない、超えることはできない、という考えはないので、
短期的な目標にしながら突き進んでいきましょう。

全ては気持ちの問題です。

まとめ:VYVOを始めるには今しかない【小額から始めれます】

toddler's standing in front of beige concrete stair

10年後に後悔しますか?

時間は待ってくれない

時間は皆に平等に与えられています。
1日24時間は誰もが手にしている権利です。

この権利を有意義に使うのか、
それとも放棄してしまうのかは全て自分次第です。
時間は待ってくれません。

よく考えてから答えます、という人は、
ただただやってもいないのに不安要素だけを考えて、
やりたくない理由を探しているだけです。

世の中なんでもやってみないとわからないものです。

仮想通貨の時に後悔してませんか?

2017年の時に仮想通貨が急騰し、価値が爆上がりしました。

10年前とかに仮想通貨を信じて投資した人は、
低い投資で高い利益を得ています。

この時に高い利益を得た人は、億り人と言われており、
メディアにも注目されました。

仮想通貨が世の中に出たことにより、
自分もあの時に行動していれば、といった感じで思っていた人は
非常に多いはずです。

その時の失敗を生かして、
当たり前じゃないものを如何に信じて行動するかが
成功への近道です。

とりあえずやってみよう

野球をしたこともないのに、面白くないであったり述べる人や、
プロサッカー選手が活躍しないから批判をしたりする人は、
この世の中において数え切れないぐらい多いです。

そのような人は、ただただイメージだけで評論家ぶっているだけです。

やってもいないのに合っているのかどうかというのはわかりません。

この日本では失敗してもやり直しは効きます。
一度は、泣くくらい挑戦してみませんか?

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