VYVOは本当に怪しい?【20代でタイトルを取得した自分が暴露】

平凡な大学生

「現在、大学2年生です。
友人から話があると言われ,MLMのビジネス勧誘を受けました。

 

自分の師匠となる人を今日は呼んでる、と言われたので、せっかくなので会ってみたのですが、これって大丈夫なのでしょうか?

 

カフェで話したのですがぶっちゃけちょっと怖かったです。。

 

内容はVYVOと言われるものなのですが、知っていれば教えて欲しいです。」

 

 

こういった疑問に答えます。

 




この記事を書いている私は、実際にVYVOのビジネスに参入し、20代でタイトルを取得して、世界中から人が集まる東京コンベンションに登壇することができました。

 

ちなみにですが、20代でタイトルを獲得した人は僕を含めて4人です。
かなりレアです。

 

プロフィールにもコンベンションの様子がわかる写真を掲載しているので見てみてください。

川﨑建人(かわさき けんと)のプロフィール

 

VYVOを実際にやってみた結果について、経験から書いていきます。

VYVOは本当に怪しい?【20代でタイトルを取得した自分が暴露】

grayscale photo of woman doing silent hand sign

ズバリ結論から言うと、怪しくはないです。
怪しいものであれば、すぐにニュースに挙げられます。

怪しくない大きな理由は下記の3つです。

 

①合法なビジネスモデルを活用

②ナスダック上場+誰もが知っている提携先と取引

③製品自体はかなりしっかりしています【最強スペックです】

 

メリットはこんな感じです。
1つずつ説明していきます。

合法なビジネスモデルを活用

VYVOと調べるとマルチネットワークビジネスと出てきます。

 

結論から言うと、VYVOはネットワークビジネスです。
世の中なぜかマルチビジネスに対して悪い印象がありますが、ネットワークビジネスは合法です。

 

そもそも合法でなければ、60年近くも続かないです。

 

ネットワークと近しい形で表現されるのが、ネズミ講です。

 

マルチネットワークとネズミ講は大きな違いがあります。
ネズミ講はトップだけがお金を儲けることができる収入体系です。

 

会社をイメージしてもらえればわかりますが、平社員が社長の給料を上回ることは絶対に不可能です。
特に日本の会社は年功序列の会社です。

 

すなわち、基本的には早く入社した人が成り上がっていくシステムです。

 

しかしMLM、すなわちマルチネットワークビジネスであれば、先に始めた人よりも収入が上回ることなんて容易いです。

僕はちなみに先に始めた人よりも収入が上回りましたし、タイトルも手に入れることができました。

②ナスダック上場+誰もが知っている提携先と取引

結論から言うと、変な会社や怪しい会社であれば、株式上場なんて絶対にできないです。

 

世の中において信頼性がないと普通に考えて上場は無理です。

 

また、VYVOはシャープを買収したフォックスコンとも提携をしています。
ちなみにフォックスコンはアップルやマイクロソフト、ニンテンドーといった
誰もが知っているような会社とも提携しています。

 

また、VYVOの親会社であるHLOCもナスダックに上場しており、VYVO社も上場しております。

別記事にも書いてるので、是非見てみてください。

 

【参考記事】:VYVOは上場でGAFAを超えます【株主が話します】

VYVOは上場でGAFAを超えます【株主が話します】

③製品自体はかなりしっかりしています【最強スペックです】

製品そのものですがVYVOの前身(WGN)の時は不具合が非常に多かったのですが、今はアップル社よりも長いバッテリー(アップル:約18時間、VYVO:10日間)といった具合に電子デバイスそのものが大きく改善されています。

 

また、空気の汚染度を測ることもできたり、人間の内臓の健康状態もウェアラブル端末で計測することができます。

 

MLMの弱点が、アマゾンなどへの転売も懸念点としてありますが、そもそもその人に合わせた製品が届くので売ることもできないです。

生体バイオデータは人によって違うので、使い回しは必然的にできないようになっています。




VYVOが怪しいと思われてしまう理由

silver and black laptop computer

副業をすることによって生じるデメリットについても書いていきます。

MLM=ネズミ講という間違った認識

人集めをするときに、ネズミ講という間違った認識をされる時があります。

 

これはディストリビューターになりたての人にとっては、かなりのハンディーキャップです。

返す言葉が見つからないので、間違いなく挫折します。

 

ネットワークビジネス(MLM)と説明する前に、相手の職場について確認しましょう。

まず、社長よりも収入が上回る可能性があるか確認して、そんなことはありえないと言われたら、MLMを提案してみてください。

 

MLMとネットワークビジネスの違いについてしっかりと事細かく説明してあげることが義務でもあり成約に繋げることができるポイントです。

アムウェイの先入観が強い【宗教レベル】

ネットワークビジネス(MLM)と聞くと、アムウェイやニュースキンといった有名なものを思い出すかもしれません。

 

これらの会社もMLM業界ではかなり知名度が高いですが、今は”稼ぐ”ということはできないです。

 

言ってしまえば、ある意味、宗教臭いところが多いので、人によっては洗脳というようにしか見えないかもです。

稼いでいない人がアンチを行う【ただ動いていないだけです】

人間は嫉妬心が強いです。

 

そのため炎上マーケティングを用いて集客する人が多いです。

 

炎上マーケティング(アンチマーケティング)とは、他のビジネスモデルを叩いたりして自分の方がいいよ、といった形で集客をするという形です。

 

このようなモデルはYouTubeであったり、ブログ記事もあったりします。

 

具体的にどういった記事構成かというと、

1:アンチ記事を書く
➡︎このビジネスは稼げない。ろくなものじゃない。詐欺案件だ。

2:自分も経験しました。

3:しかし今は反省点を生かして稼げてます。

4:その方法を無料で公開してます。ライン登録してください。

 

記事の構成はこんな感じです。
何かをバッシングして価値を下げさせて、自分の商品の方が優れていることを謳ってメルマガ登録させるといった感じですね。

 




まとめ:VYVOは合法ビジネス【今まさに導入期】

two men in suit sitting on sofa

VYVOは今まさに導入期のタイミングです。

なんでも導入期が成功のチャンス

当たり前ですが、なんでも導入期が成功のチャンスです。

 

例えば、YouTubeであればヒカキンやはじめしゃちょーといった動画クリエイターは、YouTubeがまだ日本に浸透していない時に動画をアップしています。
(もちろん工夫はかなりしていたと思います。)

 

少し業界をスライドするのであれば、YouTuberを管理する事務所もUUUMのみが上場しており、業界最大手となっています。

 

アイドル業界であれば、AKB48の初期(導入期)メンバーはグループ成長期に知名度という恩恵を得られ、今もなおドラマやテレビに出たりしています。

VYVOのタイミングはまさに導入期です

タイミングをいうと、まさに今は導入期です。

 

市場にまだ出回っていないため、非常にやりやすいものになっています。

 

勉強もスポーツもいかに早くスタートできるかで、レベルアップができるかが決まります。

人生はたった一回です。
幸いにもこの日本では失敗してもやり直しができる社会です。

 

ホリエモンの言葉を借りますが、
何もしなければ失敗はないかもしれません。しかし同時に成功もあり得ないです。

人生を変えてみたいなと思うのであれば、
一度取り組んでみてはどうでしょうか。

 

 

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